弁護士紹介

弁護士 三輪記子

名前 三輪 記子(みわふさこ)
生年月日 1976年10月24日
家族構成 夫と長男の三人暮らし
趣味 ゴルフ,筋トレ,本屋をウロウロすること,バラエティ番組を見ること,映画鑑賞,女子会
学歴 京都市立嵯峨小学校卒業
私立同志社中学校卒業
私立同志社高等学校卒業
東京大学法学部卒業
立命館大学法科大学院卒業
仕事上の得意分野 離婚調停,離婚訴訟,不貞行為(不倫)に基づく損害賠償請求(請求する方もされる方も),DV,ストーカー
連絡先 TEL:075-252-2010
FAX:075-252-2023

経歴

平成22年12月
弁護士登録,光法律事務所にて執務開始
平成24年6月
三輪記子法律事務所を開設
平成25年
松竹芸能に所属,テレビ等メディアに出演 等々
平成26年7月より
東洞院法律事務所開設

三輪からのご挨拶

私が弁護士を目指すことになったのは東大にすでに2回留年していて,大学5年目の春でした。

外交官になりたいという思いで東大に入ったものの,挫折し,目標を見失っていました。
当時,井の頭線の「池ノ上」という駅の近所に住んでいて,大好きな飲み屋さんでほぼ毎日痛飲していました。

そんなある日,仲良くなってから何年か経っていた林海象さん(映画監督)に,「ふさこ,お前は弁護士になれ。お前みたいに色んな人に会って,いろんな人の気持ちが分かる人間こそが弁護士になるべきや。オレは映画監督やから,これはキャスティングと一緒や,ふさこ,お前の役は弁護士やから。弁護士になれ。」と言われたのです。

大好きな海象さんのコトバ。そのコトバに動かされて,弁護士を目指すことにしました。そして・・・すぐに合格することはできず,なんとその日から10年かかってようやく弁護士になることができました。そんな私に海象さんは「人生うまくいくもんじゃない。うまくいかない経験をしたからこそ,人の気持ちが分かるんや。まだまだ若いんやから,頑張れ。」と言ってくれました。
 
 
今の私があるのは,海象さんのおかげなのです。

感謝しています。

ありがとうございます。
 
 
弁護士になるのにも紆余曲折を経てきたからこそ,ご相談者,ご依頼者の方の心のケアに細心の注意を払える弁護士でありたい,また,女性ならではの視点を失わずにいたいと思っています。

まずはお気軽に法律相談にお越しいただきたいと思っています。
ご予約をしていただきましたら土日祝日,深夜早朝の対応もさせていただきます。

弁護士 西枝康一

名前 西枝 康一
生年月日 1977年2月7日
学歴 東山高等学校卒業
大阪学院大学法学部法学科卒業
北海道大学法科大学院卒業
連絡先 TEL:075-253-6416
FAX:075-253-6417
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経歴

平成20年9月
司法試験合格
平成20年11月
司法研修所入所(新62期)
平成21年12月
同修了
平成22年1月
弁護士法人松尾綜合法律事務所入所(東京弁護士会所属)
平成23年9月
同退所
平成24年1月
西枝法律事務所設立(京都弁護士会所属)
平成26年7月より
東洞院法律事務所開設

西枝からのご挨拶

依頼者の方に安心して帰って頂けるような業務を心がけております。
お気軽にご相談に来て頂ければと思います。

弁護士 藤井哲也

名前 藤井 哲也
生年月日 1984年02月18日
家族構成 妻と2人暮らし
趣味 〈料理〉
ホームパーティをしばしば開催して、腕を振るっています。
〈ガンダム〉
プラモデルよりも、DVDを鑑賞するタイプです。
学歴 岐阜県立岐阜北高等学校卒業
同志社大学法学部法律学科入学
同志社大学大学院司法研究科入学
(同志社大学法科大学院)
司法試験合格
仕事上の得意分野 ・多重債務問題
(自己破産、民事再生、債務整理)
・交通事故問題
・財産管理関係
(成年後見、財産管理人)
・家事関係
(離婚、遺産分割、遺言書作成)
・契約書作成業務
については、比較的経験が豊富です。それ以外にも、企業法務、労働問題、債権回収、刑事事件、不動産問題など幅広く取り扱っています。
連絡先 TEL:075-257-7992
FAX:075-257-7993

経歴

平成22年6月-平成26年8月 約4年間、オギ法律事務所(京都弁護士会)にて勤務
平成22年-現在 同志社大学司法研究科においてアカデミックアドバイザーとして後進の教育に携わる
平成26年4月〜 京都弁護士会法科大学院等との連携・協力に関する委員会委員長
平成26年4月〜 京都弁護士会弁護士研修・弁護士倫理委員会副委員長
平成26年7月〜 東洞院法律事務所開設

藤井からのご挨拶

法曹を目指すきっかけとなったのは、叔父が司法書士事務所を経営しており、両親がともに事務員として働いていたことかと思います。働く姿を見て、法律を取り扱う職業につきたいと漠然と感じていたのがきっかけです。

また、弁護士と話をする中で、弁護士が、単に法律問題を形式的に処理・解決するのではなく、それをこえて、「人」とつながることができると感じました。確かに、「人」の人生に関わる重大なことに関わり、責任も重いですが、だからこそ弁護士は、その「人」と向き合い、「人」と話をしていくことができます。

そのような仕事の中で、様々な分野の方と知り合うことができ、「人」を知ることができます。そのことにやりがいを感じるとともに、そのような仕事をこなすことで、自身をより成長させることができるのではないかと思うになり、具体的に弁護士という仕事を志すようになりました。

仕事への姿勢としては、とにかく謙虚であることを心がけています。
弁護士は、自分自身が体験していないことを依頼者から聞き取り、依頼者の思いを実現していく仕事です。人の話をよく聞き、自分自身が正しいと思い込まず、独りよがりの解決にならないように気をつけています。自信を持って仕事をすることは大切なことですが、それが過信にならないよう肝に銘じて仕事をしています。

こんな方は、是非私にご相談下さい。

・交通事故の相手の保険会社に治療費の支払いを突然打ち切られた。
・交通事故の相手の保険会社から、示談を迫られている。
・金融機関への支払いが間に合わないが、家を残したい。
・今後発生する相続や、相続税に備えて、遺言書などの相続対策をしたい方
・気軽に弁護士に相談をしたい方

弁護士 竹中重治

名前 竹中 重治
趣味 将棋
学歴 同志社高等学校卒業
同志社大学法学部法律学科卒業
同志社大学法科大学院修了
仕事上の得意分野 交通事故・破産・労働事件・相続問題
連絡先 TEL:075-229-6505
FAX:075-229-6535

経歴

平成26年7月より 東洞院法律事務所開設

竹中からのご挨拶

依頼者利益の最大化を緻密かつ迅速に!依頼者の方は皆様不安な顔で相談に来られますが、そんな依頼者の皆様に笑顔になって帰って頂く事が、私の何よりの喜びです。
どんな事でもいいので、お気軽にご相談下さい。